オズ ブリキの木こり 301060
7 えらいオズへの旅 その夜は、森の大きな木の下で野宿をするしかありませんでした。 近くには家がなかったのです。 その木は夜露から守ってくれるすぐれた分厚い覆いとなりましたし、ブリキの木こりは斧でたくさん薪を切り倒したので、ドロシーはすばらしいたき火をたいて暖まり、さびしさもまぎれました。 トトといっしょに最後のパンを食べてしまい木こりにはおがくずを絹でくるんだ心臓を入れてやる。 ライオンには勇気のもとだと言って、 何かよくわからない液体を飲ませる。 彼らは望んでいだものが手に入ったと大喜びする。 オズはドロシーに、気球に乗ってエメラルド・シティを離れブリキの木こりは、単に習慣でベッドに横になりました。 例文帳に追加 The Tin Woodman lay down on his bed from force of habit , L Frank Baum『オズの魔法使い』 劇団テディ その2 木こり オズの魔法使い アイデア オズ ブリキの木こり